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ALPINA B10 3.2 B10の気になるところ(^_^);; ※画像掲載がNGの場合はご連絡ください
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| もちろん大のお気に入りの、B10 3.2 ですが、やはり乗っていると気になるところ・改善したいところが出てきます(^^ゞ |
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エンジン回転落ちまでのタイムラグ
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回転落ちそのものの早さなら、フライホイールの重さなどで、それなりに納得できるのですが、気になっているのは「アクセルOFFから回転落ちが始めるまでの時間」。感覚的には、OFFしてからなお200rpsくらい回転が上がって(!)からおもむろに落ち始める・・・とうような感覚です。
症状が現れるのは、1速(もしくは2速)4000rpsあたりが顕著・・・・。運転していて気持ちが悪いんです(T_T)。AT車なら気にならないとは思うのですが、MT車なので目立ってしまうんです。
これって排ガス対策とかで、わざと未燃焼ガスを燃やしているのかな〜? |
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ボディー剛性
購入当初は(中古、32000Km)はやっぱしっかりしてるな〜、と思ったのですが、3ヶ月ほど運転して慣れると、もう少ししっかり感が欲しいな〜と思い始めました(^^ゞ 曲げ剛性かねじり剛性か、は難しくて分かりません(^^ゞ (→赤猫DOMUS様) |
ただ比較対象が、ロールバー付きのバーキン7、フレーム構造をもつDINOとの比較なので、いくらなんでもモノコックの大型セダンであるB10と比較するのは、アンフェアかもしれません(^^ゞ 対策を取るとしたら、サイドシル発砲ウレタン・・・ぐらいしか無いのでしょうか?う〜ん勇気が要りますね〜(^_^);; |
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う〜む、対策をとるとしたら結構大変・・・凝り性なのも困りものです(^_^);; 凄く気に入っているクルマなので、どうしても手をかけたくなっちゃうんですよね〜、これが(^^ゞ ここに書いてあることは、あくまでも私のB10個有の現象かもしれません・・・。 全てのB10に当てはまるという訳では無いと思いますので、ご了承ください(^^ゞ 私信: N澤さん、ぜひ乗り比べさせてくださいませ(^^ゞ |
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